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更新日 2006年11月29日

並列処理
並列処理は当社の基盤技術の一つです。
MPI 並列プログラミング正誤表
  • 本書に以下の誤りがありました。お詫びして訂正します。2 は東京電機大学大学院・丸山泰永氏,8 は富士ゼロックス株式会社・岡本英樹氏,23〜26 は奥村徹氏,45 は電気通信大学の Nguyen Hung. Vu (ゲェン・ヒュン・ウー)氏のご指摘によるものです。
  • 表中,「日付」は本ウェブページでの最初の報告の日付を,「修正」欄の数字 2,3,4 はそれぞれ第 2 刷 (2001年11月20日),第 3 刷 (2002年10月30日),第 4 刷 (2004年9月30日) で修正したことを示します。
  • 「正しい記述」欄で,(1カラム右へ移動する) などは「誤り」欄へこのような操作をすると正しくなる,という意味です。
  • 「修正」欄※印は第 5 刷で修正が漏れたものです。次の刷で対応いたします (4 刷で修正予定だった 40 は手違いにより修正されませんでした)。
  • 以下の表には記してありませんが,本書 p443, B.1節 2項 にある LAM の URL はhttp://www.lam-mpi.org/ に変更されました。
PPMPI
原書 Parallel Programming with MPI (PPMPI) のページもご覧ください。本サイトから本書中にあるプログラムのダウンロードが可能です。原書の正誤表,コメントがあり,その他多くの情報も得られます。
場所誤り正しい記述日付修正
1p2, 訳注本書のホームページ原書のホームページ2
2p51, 表3.1左の欄の MIP_ はすべて MPI_ の誤り。また,右の欄の6行目から9行目,signed char から signed long int までの4つの signed はすべて unsigned の誤り。2
3p97, 6.1節4行目データアイテムのデータアイテムは2
4p98, 6.1節最後の段落intnint   n2
5p99, 3行目定義した型であってはならないという定義した型であってはならない,という2
6p173, 訳注 c)../notes. html../notes.html2
7p181, 訳注4行目i = (2カ所)i =2
8p35, 2行目最初の100/10=100要素最初の1000/10=100要素2001/08/252
9p165, 空行入れ12行目} else { /* (4カラム右へ移動する)2001/09/092
10p156, プログラム例中ほどキャッシュされないキャッシュされていない2001/10/212
11p156, プログラム例下から3行目最小値を得る最小値を取る2
12p204, 2番目のパラグラフプログラムを -g オプションで(1カラム右へ移動する)3
13p216, 9.5.2項第2パラグラフの1行目プログラムが壊れているプログラムは壊れている3
14p220, 下から9行目もしたくさんのたくさんの3
15p233, 9.6節6行目MPI_   ERRORS_ARE_FATALMPI_ERRORS_ARE_FATAL2
16p234, 6行目MPI_ERRORS_   RETURNMPI_ERRORS_RETURN2
17p236, 2行目曲面局面2
18p237, 4行目つぎの通りであるつぎのようなものである3
19p244, 10.3節1行目自然な方法は各プロセスに自然な方法は,各プロセスに3
20p257, 5行目キーリストへのアクセスを,当面はキーリストへのアクセスを当面は2
21p297, プログラム例,下から6,7行目MPI_Barrier(
MPI_Recv(....
(4カラム右へ移動する)2
22p320, 3行目相手のプロセスの(右に1カラム右へ移動)3
23p8, 14行目をするを開発する2001/11/94
24p69, 1行目が偶数n/p が偶数3
25p79, 11行目バッファを行なうバッファを行なわない3
26p79, 下から8行目x = 0x = 103
27p67, 4.3節,最後の節しかし,メッセージメッセージ2002/9/93
28p203, 下から6行目デバッガは―デバッガは――2002/10/13
29p218, 14行目コマンド ps -ef はコマンド ps -ef が3
30p235, 12行目ローカルであるローカルな操作である3
31p237, 2行目別な別の3
32p244, 10.3節1行目自然な方法は各自然な方法は,各3
33p249,中ほど,プログラム例の直後ここで余分なテンポラリなここで,余分な一時的な3
34p257, 4-5行これを,キーリストへのアクセスを,この問題を,キーリストのアクセスを3
35p284, 11.9節最後解説をしている解説している3
36p360, 14.5節最後の段落2行目実際には実質的には3
37p390, 15.6節1行目ソルバおよび/またはソルバと3
38p453, 左側,下から18行目MPI_Init   47, 53, 437MPI_Init   47, 53, 173, 4373
39p453, 右側,下から14行目MPI_Status   43MPI_Status   43, 523
40p106, 5行目MPI_Type commitMPI_Type_commit2003/2/3
41p331, 13.5.2節 1行目Allgather_ringAllgather_cube2003/5/314
42p336, 2行目MPI においては持続的要求は非アクティブ (inactive) であるその代わりに持続的要求は非アクティブ (inactive) になる4
43p338,最初のプログラム例のつぎの段落2行目MPI_Ssend_init に対応する,MPI_Ssend_init に対応する4
44p434, A.6.1節 1行目MPI_COMM_WORLD とMPI_COMM_WORLD に4
45p59, main() の下9行目intiint   i2003/12/84
46p79, 表5.3x, y は全て &x, &y の誤り4
47p127, 11行目タグタグの4
48p282, 中ほど経過時間を経過時間を,2004/10/204
49p233, 9.6節 8行目MPI関数を読んだMPI関数を呼んだ2006/5/8
50p238, 上から 3, 4行目MPI_MAX_ERROR_ STRINGMPI_MAX_ERROR_STRING2006/5/8
51p326, p343,MPI_Sendrecv_replace の引数int send_tag /* 入力 */,
int recv_tag /* 入力 */,
int send_tag /* 入力 */,
int source /* 入力 */,
int recv_tag /* 入力 */,
2006/7/10
52p256, 16 行目int local_ list_sizeint local_list_size2006/11/29
53p448, 文献 [19]PrallelParallel2006/11/29

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